アナウンサーブログ:深井アナ  【乃木活】 バックナンバー一覧

2019.7.17(水)

世界に一つだけ、のはず。

自分でデザインを選べる、カスタマイズTシャツです。まっさらな状態からデザインすることに関して絶望的にセンスがないので、好みの絵柄を詰め込みました。たぶん全く同じものは世界にない、はずです。

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2019.6.6(木)

仲間の声が聴こえるか?

5月26日、横浜アリーナ。乃木坂46、「23rdシングル『Sing Out!』発売記念 ~選抜ライブ~」です。最近の傾向と比較すると会場の規模がやや小さめで、いつも以上に熱気やパワーが伝わってきました。変化とは、終わりがないこと―。ライブ終盤、齋藤飛鳥さんの言葉です。周りが変わることもあれば、自らが変わっていくこともある。”変化”を恐れず道を進む決心ができた、そんな一日でした。 

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2019.4.12(金)

2回目のほうもん。

「乃木坂46 Artworks だいたいぜんぶ展」。最初の訪問は開催初日だったこともあって展示をじっくり見ることができなかったため、再訪しました。 1月17日の記事と比較していただくとおわかりになると思いますが、衣装展示の内容が変わりました。どの展示も間近で見ると細かく丁寧な仕事がなされており、ただただ敬服するばかり。充実したひとときでした。 (※エントランスと衣装展示のみ写真撮影可能)

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2019.2.28(木)

7。

2月24日、京セラドーム大阪。乃木坂46、「西野七瀬卒業コンサート」です。卒業コンサートは、卒業するメンバーの性格や人柄がステージに出るもの。この日は最後の最後まで、周りを穏やかに包み込んでくれる居心地の良さが会場を満たしていました。「ありがとう」を少しでも届けられた嬉しさと、えも言われぬ哀しさを胸に歩いた帰り道。少しだけ遠回りしながら、その想いを噛みしめました。

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2019.1.17(木)

だいたいぜんぶ。

先日行ってまいりました。「乃木坂46 Artworks だいたいぜんぶ展」。その名の通り過去の衣装や貴重な資料、さらには写真や映像まで、だいたいぜんぶ揃ってます。普通であれば廃棄されてしまうような資料なども大切に保管されていたこと、驚嘆いたしました。エントランスや衣装展示のコーナーでは、写真撮影も可能です。会期中にもう一度足を運んで勉強してこようと思案中です。

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2019.1.1(火)

はじまり。

あけましておめでとうございます。師走もあっという間に過ぎ去り、2019年もはじまりか、と感じる年明けです。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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2018.11.12(月)

七色いんこ。

先月、観劇してきました。「七色いんこ」。原作は、1981年から1982年にかけて連載された手塚治虫氏の名作漫画です。タイトルにもなっている七色いんこ役に、乃木坂46の伊藤純奈さん。女性刑事の千里万里子役に、けやき坂46の松田好花さん。手塚治虫作品ならではの世界観、そしてキャストの方々の演技力や歌唱力。舞台から伝わる様々なパワーを肌で感じることができた、とても素敵な作品でした。

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2017.11.22(水)

京へ。 其ノ三 -LAST NUMBER-

京都を後にし、東京へ。向かった先は東京ドーム、乃木坂46のライブ「真夏の全国ツアー2017 FINAL!」です。ダブルアンコールまで含め33曲。デビューから約5年8か月、坂道をのぼり続けてきた彼女たちの姿は実に美しく輝いていました。これが最後のステージになるメンバーもいる中で、あの場にいられてよかった。心からそう思えた時間と空間でした。進もう一歩一歩。ここが終点ではなくはじまりか、と感じさせてくれた京都と東京での日々でした。(石碑の写真は、前回の記事で訪れた京都霊山護国神社で偶然見つけた、乃木希典の慰霊碑。 軍人・教育者で、東京都港区にある「乃木坂」にその名が残る。)

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2017.9.6(水)

その坂の向こう側。

神宮球場から、さらに足を伸ばして。緩やかながら、歩き甲斐がありました。良い坂でした。

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プロフィール

出身地:東京生まれ、埼玉育ち。
誕生日:3月15日
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