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わんぱく農業体験

2026 わんぱく農業体験#1 「田植え」子どもたちの感想

田植えについて初めてお米の田植えを体けんして、楽しかった。けれど、とてもたいへんだということがわかった。苗を等間かくにならべたり、足もとも悪く、中ごしでの作業がたいへんでした。どのようにいねがそだっていくのかが楽しみです。次の体けんまでにぎもんに思ったものをまとめて、おしえてくれた人にしつもんをしてみたいと思います。

田植えでしりもちをついた。手がどろにはまって、なかなかおきあがれなかった。とてもすべりやすかった。けど、植えるのはとっても楽しかった。またやりたいと思った。どうしゅうかくするのか、とっても楽しみ。

田植えをしてみて、入ってすぐにこけそうになったし、歩くのも大変でした。特に水が少ない所を歩く時は、歩きにくかったです。しゃがんで植えるのは大変でした。私たちが植えたのは田んぼの半分だったけど、昔の人は全部手で植えないといけなかったので、すごいと思いました。 クイズでは、米作りにはいろいろなこうていがあることや、いろいろな名前の米があることを知りました。私たちが体験したのは田植えだけで、まだまだやることがあるのにとてもつかれました。農家さんはすごいと思いました。次も楽しみです!

なぜみんなは田んぼでころげないのかと思いました。つねにちゅうごしの作業はすごくきつかったです。私は今回の田植えを通して、お米の一つぶを作るための大変さを身をもって知りました。つねに中ごしの作業は、短い時間でもこしやせなかがいたい重労働でした。私が当たり前のように食べていた白米は、農家の方々のくろうで成り立っているのだと気づきました。これからは、今までよりかんしゃの気持ちをこめて「いただきます」を言おうと思います。

はじめて会う友達と仲よくなれるか心配だったけど、だんだん仲よくなっていって終わりのときには、次にある稲かりと友達に会えるのが楽しみになりました。10月まで待ちきれなくなりました。 ご飯を食べる時はつかれていたのでよりご飯がおいしかったです。いつもは一つしか食べられないおむすびも2つたべられました。だから、お米が本当においしかったんだなと思いました。 はじめての田植えは足がつめたくてぬるぬるしていてなれなかった。苗を植えるときまっすぐさせずに倒れるので難しかったです。 たいへんな思いをして植えて雨や虫などの害から逃れて食べられるありがたさを知りました。

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