広島『シン・マリホ水族館』 入館者10万人達成 「目標ではなく通過点」 予想よりも少し早いペース
4/14(火) 17:45
去年12月に広島市西区の商業施設にオープンした「シン・マリホ水族館」が14日、入館者10万人を達成しました。
「実はお客様が10万人目のお客様なんです」
10万人目の入館者となったのは、きょうで6回目の訪問という広島市中区から来た親子です。
宇井賢二郎館長から水族館のシンボルにもなっているクジラのぬいぐるみと年間パスポートが手渡されました。
【入館者10万人目の親子】
「2歳です」
「きょうも娘が朝行きたい!と言って急遽予定を変えてきたのでびっくりしました」
去年12月にオープンしたシン・マリホ水族館の入館者は好調な滑り出しを見せ、予想よりも少し早いペースで入館者10万人を達成したということです。
「マリホ水族館」の頃からのファンもいるという入館者は家族連れが多く、館内は季節に合わせた展示コーナーもあって、リピーターでも楽しめる工夫が施されています。
【宇井 賢二郎館長】
「10万人は目標ではありません、通過点です。この後もたくさんのお客さんに来ていただけるよう職員一同努めてまいりますので、今後ともシン・マリホ水族館をよろしくお願いいたします」
「実はお客様が10万人目のお客様なんです」
10万人目の入館者となったのは、きょうで6回目の訪問という広島市中区から来た親子です。
宇井賢二郎館長から水族館のシンボルにもなっているクジラのぬいぐるみと年間パスポートが手渡されました。
【入館者10万人目の親子】
「2歳です」
「きょうも娘が朝行きたい!と言って急遽予定を変えてきたのでびっくりしました」
去年12月にオープンしたシン・マリホ水族館の入館者は好調な滑り出しを見せ、予想よりも少し早いペースで入館者10万人を達成したということです。
「マリホ水族館」の頃からのファンもいるという入館者は家族連れが多く、館内は季節に合わせた展示コーナーもあって、リピーターでも楽しめる工夫が施されています。
【宇井 賢二郎館長】
「10万人は目標ではありません、通過点です。この後もたくさんのお客さんに来ていただけるよう職員一同努めてまいりますので、今後ともシン・マリホ水族館をよろしくお願いいたします」
