大竹市長選に新人3人が立候補 20年ぶりにトップ交代へ 14日に投開票 広島・大竹市
6/7(日) 16:00
任期満了に伴う大竹市長選挙が7日告示され、新人3人が立候補しました。
大竹市長選挙に立候補したのは届け出順に、無所属・新人で元大竹市議の中野友博氏(39)、無所属・新人で元三井化学社員の福田弘美氏(65)、無所属・新人で元大竹市議の小中真樹雄氏の3人(69)です。
市長を5期務めた現職の入山欣郎氏が退任することになり、20年ぶりにトップが交代する今回の市長選。人口減少対策や観光振興策などを巡って、論戦が交わされる見込みです。
大竹市長選挙は、6月14日に投開票されます。
大竹市長選挙に立候補したのは届け出順に、無所属・新人で元大竹市議の中野友博氏(39)、無所属・新人で元三井化学社員の福田弘美氏(65)、無所属・新人で元大竹市議の小中真樹雄氏の3人(69)です。
市長を5期務めた現職の入山欣郎氏が退任することになり、20年ぶりにトップが交代する今回の市長選。人口減少対策や観光振興策などを巡って、論戦が交わされる見込みです。
大竹市長選挙は、6月14日に投開票されます。
