新アリーナ実現へ改めて意欲 広島ドラゴンフライズ 広島市の松井市長を訪問「オール広島で尽力」
5/11(月) 15:56
B1リーグの全日程を終えた広島ドラゴンフライズの社長らが、広島市の松井市長に新アリーナの実現に向けた意欲を改めて示しました。
広島市役所を訪れたのは、広島ドラゴンフライズの浦伸嘉社長と上澤俊喜選手で、松井市長にB1リーグ西地区7位に終わり2年連続でチャンピオンシップ進出を逃した今シーズンの結果を報告。
チームは来シーズンから新たな「Bリーグ・プレミア」に参加し本拠地を広島グリーンアリーナに移します。
その後2031年の新アリーナ完成も視野に広島市などと連携を強化しています。
【広島ドラゴンフライズ 浦伸嘉社長】
「オール広島で、新アリーナの完成に向けて尽力していきたいなと改めて今日、気の引き締まる思いになりました」
ドラゴンフライズなどは夏ごろをめどに新アリーナに関する協議会の発足を目指すとしています。
広島市役所を訪れたのは、広島ドラゴンフライズの浦伸嘉社長と上澤俊喜選手で、松井市長にB1リーグ西地区7位に終わり2年連続でチャンピオンシップ進出を逃した今シーズンの結果を報告。
チームは来シーズンから新たな「Bリーグ・プレミア」に参加し本拠地を広島グリーンアリーナに移します。
その後2031年の新アリーナ完成も視野に広島市などと連携を強化しています。
【広島ドラゴンフライズ 浦伸嘉社長】
「オール広島で、新アリーナの完成に向けて尽力していきたいなと改めて今日、気の引き締まる思いになりました」
ドラゴンフライズなどは夏ごろをめどに新アリーナに関する協議会の発足を目指すとしています。
