シルバーウィーク 広島県内の高速道路 上下線とも、22日に10km以上の渋滞発生予測
9/7(月) 10:54
ネクスコ西日本は、最大で5連休となる今年のシルバーウイーク期間中、県内の高速道路では、上下線ともに、22日に10キロ以上の渋滞が発生すると予測しています。
ネクスコ西日本によりますと、今月19日から23日までのシルバーウィークの期間中、中国地方の高速道路では、5キロ以上の渋滞が16回発生。
そのうち県内では、22日に10キロ以上の渋滞が、上下線ともに1回ずつ発生すると予測されています。
ネクスコ西日本によりますと、今月19日から23日までのシルバーウィークの期間中、中国地方の高速道路では、5キロ以上の渋滞が16回発生。
そのうち県内では、22日に10キロ以上の渋滞が、上下線ともに1回ずつ発生すると予測されています。
10キロ以上の渋滞が予測されているのは、下りは午後7時ごろ、山陽道・志和トンネル付近を先頭に。
上りは午前10時ごろ、山陽道・八本松トンネル付近が先頭となっています。
このほか山陽道から広島空港に向かう区間で、5キロ以上の渋滞が6回予測されていて、通常よりも最大20分程度到着までの時間が増える可能性があるということです。
ネクスコ西日本は、渋滞が予測される日や時間帯をずらして利用するなど、対策を呼びかけています。
上りは午前10時ごろ、山陽道・八本松トンネル付近が先頭となっています。
このほか山陽道から広島空港に向かう区間で、5キロ以上の渋滞が6回予測されていて、通常よりも最大20分程度到着までの時間が増える可能性があるということです。
ネクスコ西日本は、渋滞が予測される日や時間帯をずらして利用するなど、対策を呼びかけています。
