少女まんが「花とゆめ」創刊50周年 「ガラスの仮面」「パタリロ」など原画200点を展示 広島
2/19(木) 19:09
少女まんが雑誌「花とゆめ」の創刊50周年を記念した展覧会が、三次市の奥田元宋・小由女美術館で始まりました。
「花とゆめ展in広島」は、雑誌を彩ってきた数々の作品の貴重な原画、およそ200点が展示されています。
創刊初期からの代表的な作品、美内すずえさんの「ガラスの仮面」。
少女マンガコメディの金字塔「パタリロ」や、テレビドラマ化や舞台化も話題となった「花ざかりの君たちへ」など、時代を象徴する作品の細かい筆致を感じることができます。
【白泉社 花とゆめ編集部 長谷川貴広 編集長】
「先生方の本当の魂のこもった原稿をみなさん見ていただけたらと思っています」
この展覧会は4月14日まで開催されます。
「花とゆめ展in広島」は、雑誌を彩ってきた数々の作品の貴重な原画、およそ200点が展示されています。
創刊初期からの代表的な作品、美内すずえさんの「ガラスの仮面」。
少女マンガコメディの金字塔「パタリロ」や、テレビドラマ化や舞台化も話題となった「花ざかりの君たちへ」など、時代を象徴する作品の細かい筆致を感じることができます。
【白泉社 花とゆめ編集部 長谷川貴広 編集長】
「先生方の本当の魂のこもった原稿をみなさん見ていただけたらと思っています」
この展覧会は4月14日まで開催されます。
