フューチャースマイルプロジェクト

私のSDGs

「SDGsは日常生活のなかで取り組んでいけるもの」

TSS フューチャースマイルプロジェクト推進委員 中西敦子アナウンサー

“電気を消して出かける” “ごはんを残さず食べる”
「えっ、こんなことも!?」と、知れば知るほどSDGsが私たちの生活の身近にあることを実感します。
例えば、日常の買い物。自転車でお店に行き、手前から商品を取り、エコバッグに詰めて帰る。こんなに簡単なことでも、SDGsに貢献できていると考えると嬉しくなります。
目標達成は2030年、私は33歳になります。未来の地球のために、そして自分自身のために。私もできることから取り組んでいこうと思います。一緒にがんばりましょう!

  • 衣笠 梨代
    節電にも、健康にも!エレベーターはできるだけ使用しない
  • 金田 祐幸
    リサイクル促進のために、家でもゴミは徹底的に分別
  • 西山 穂乃加
    通勤や休日も公共交通機関を使わずに自転車で
  • 深井 瞬
    ゴミ分別の細分化。オフィスでも厳密に分解
  • 中西 敦子
    オフィスにマイマグカップ、飲み物はなるべく買わない
  • 加藤 雅也
    この服も!なるべくリサイクル素材のものを買う
  • 木村 仁美
    エコバックを持ち歩き、買い物の際にレジ袋をもらわない
  • 野川 諭生
    ラップの代わりに繰り返し利用できる「シリコンふた」を活用
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