夜の港町を彩る「尾道灯りまつり」 2万5000個のぼんぼり 幻想的な一夜かぎりの景色ひろがる 広島
10/19(月) 17:25
TSSのふるさと通信員から届いた地域の話題です。
尾道市ではまちをぼんぼりで彩る「灯りまつり」が開かれました。
尾道市ではまちをぼんぼりで彩る「灯りまつり」が開かれました。
17日、尾道市中心部で開かれた「尾道灯りまつり」。
港町として栄えた尾道で船が入港する際、目印とした「常夜灯」を再現する祭りでことしで21回目を迎えました。
商店街や寺の参道には、市内の子どもたちが絵やメッセージを書いて手作りしたぼんぼりおよそ2万5000個が並べられあたたかな光がまちを包みました。
港町として栄えた尾道で船が入港する際、目印とした「常夜灯」を再現する祭りでことしで21回目を迎えました。
商店街や寺の参道には、市内の子どもたちが絵やメッセージを書いて手作りしたぼんぼりおよそ2万5000個が並べられあたたかな光がまちを包みました。
また、尾道駅周辺では、ネコやしまなみ海道など尾道ならではの風景も演出されました。
【訪れた人は】
Q:灯りまつりは初めてかな?
「はい。きれいです」
訪れた人たちは、幻想的な一夜限りの景色を楽しんでいました。
【訪れた人は】
Q:灯りまつりは初めてかな?
「はい。きれいです」
訪れた人たちは、幻想的な一夜限りの景色を楽しんでいました。
