西広島バイパスのトンネルの壁に乗用車衝突 運転していた男性(76)死亡
10/13(火) 11:43
13日未明、広島市西区の国道2号西広島バイパスで車がトンネル入り口の壁に衝突し運転していた76歳の男性が死亡しました。
警察によりますと、13日午前3時20分ごろ、広島市西区井口の西広島バイパス上り線で広島市中心部に向けて走行していた普通乗用車が、鈴が峰トンネル入り口の壁に衝突しました。
この事故で、車を運転していた広島市東区の会社員荒木孝博さん(76)が全身を強く打って意識不明の重体で病院に搬送されましたが、その後、死亡が確認されました。
同乗者はいませんでした。
現場は片側2車線の直線道路で、事故当時、路面は乾燥していたということです。
荒木さんは出勤中だったとみられ、警察は事故の原因や状当時の状況を詳しく調べています。
警察によりますと、13日午前3時20分ごろ、広島市西区井口の西広島バイパス上り線で広島市中心部に向けて走行していた普通乗用車が、鈴が峰トンネル入り口の壁に衝突しました。
この事故で、車を運転していた広島市東区の会社員荒木孝博さん(76)が全身を強く打って意識不明の重体で病院に搬送されましたが、その後、死亡が確認されました。
同乗者はいませんでした。
現場は片側2車線の直線道路で、事故当時、路面は乾燥していたということです。
荒木さんは出勤中だったとみられ、警察は事故の原因や状当時の状況を詳しく調べています。
