危険な暑さ続く…府中市で最高気温37.4℃ あすも広島県に熱中症警戒アラート
7/18(土) 18:50
18日の広島県内は熱中症警戒アラートが発表され、各地で危険な暑さとなりました。
広島県内は湿った空気の影響で雲が多かったものの、晴れ間も出て1日を通して危険な暑さとなりました。
きょう18日は広島県内に熱中症警戒アラートが発表され、最高気温37.4℃を観測し県内で最も暑くなった府中市では、日傘をさして歩く人の姿が多く見られました。
【広島・府中市民は】
Q「きょうの暑さいかかですか?」
A「とってもこたえます。梅雨明けていきなり酷暑という感じよね」
そのほかの地点の最高気温は、三次市で36.4℃、福山市で35.6℃、大竹市で35.5℃など県内各地で猛暑日となりました。
あす19日も広島県には熱中症警戒アラートが発表されているため、不要不急の外出を避け屋内でもエアコンの活用やこまめな水分補給など万全の対策が必要です。
広島県内は湿った空気の影響で雲が多かったものの、晴れ間も出て1日を通して危険な暑さとなりました。
きょう18日は広島県内に熱中症警戒アラートが発表され、最高気温37.4℃を観測し県内で最も暑くなった府中市では、日傘をさして歩く人の姿が多く見られました。
【広島・府中市民は】
Q「きょうの暑さいかかですか?」
A「とってもこたえます。梅雨明けていきなり酷暑という感じよね」
そのほかの地点の最高気温は、三次市で36.4℃、福山市で35.6℃、大竹市で35.5℃など県内各地で猛暑日となりました。
あす19日も広島県には熱中症警戒アラートが発表されているため、不要不急の外出を避け屋内でもエアコンの活用やこまめな水分補給など万全の対策が必要です。
