マイニングふるさと 尾道市「因島水軍まつり」東広島市「納涼花火大会」広島市「来て見て乗ってみん祭」
8/29(金) 17:42
地域の情報を掘り起こすマイニングふるさとのコーナーです。
尾道市因島では歴史を感じられる祭りが行われます。
因島を拠点に活躍した村上水軍を再現するこの祭り。
メインは村上水軍が伝令船として使用した木造船「小早(こはや)」のレースで、16人が乗り込みおよそ1キロのコースを競います。
また、「小早」に乗船して櫂を漕ぐ体験もできます。
「因島水軍まつり海まつり」は、尾道市の「因島アメニティ公園しまなみビーチ」であさって31日、日曜日午前8時15分から始まります。
尾道市因島では歴史を感じられる祭りが行われます。
因島を拠点に活躍した村上水軍を再現するこの祭り。
メインは村上水軍が伝令船として使用した木造船「小早(こはや)」のレースで、16人が乗り込みおよそ1キロのコースを競います。
また、「小早」に乗船して櫂を漕ぐ体験もできます。
「因島水軍まつり海まつり」は、尾道市の「因島アメニティ公園しまなみビーチ」であさって31日、日曜日午前8時15分から始まります。
東広島市では色鮮やかな花火が夏の夜空を彩ります。
「未来へ繋ぐ希望のひかり」をテーマにしたおよそ2000発の花火。
花火大会をまえに「納涼夏まつり」も開催され、ステージイベントが楽しめるほか東広島グルメが堪能できる30以上の屋台が並びます。
「しゃくなげ湖納涼花火大会」は、東広島市の「道の駅湖畔の里福富」で、あす30日、土曜日午後7時30分から始まります。
「未来へ繋ぐ希望のひかり」をテーマにしたおよそ2000発の花火。
花火大会をまえに「納涼夏まつり」も開催され、ステージイベントが楽しめるほか東広島グルメが堪能できる30以上の屋台が並びます。
「しゃくなげ湖納涼花火大会」は、東広島市の「道の駅湖畔の里福富」で、あす30日、土曜日午後7時30分から始まります。
マツダスタジアムではあす30日、ものづくりの楽しさを体感できるイベントが開かれます。
子どもたちに車に関心を持ってもらおうと、自動車メーカー・マツダの関連団体が毎年開催しているこのイベント。
マツダ車が勢揃いするだけでなく、プレス加工の技術で缶バッチを作る体験ができます。
さらにバッティングゲームなどの「こども縁日」も実施されます。
「来て見て乗ってみん祭」は、マツダスタジアムのコンコースであす30日、土曜日午後5時から始まります。
子どもたちに車に関心を持ってもらおうと、自動車メーカー・マツダの関連団体が毎年開催しているこのイベント。
マツダ車が勢揃いするだけでなく、プレス加工の技術で缶バッチを作る体験ができます。
さらにバッティングゲームなどの「こども縁日」も実施されます。
「来て見て乗ってみん祭」は、マツダスタジアムのコンコースであす30日、土曜日午後5時から始まります。