夏の風物詩「サタデーフラ」始まる 心地よい風をうけフラダンスの愛好家たちが踊りを披露 山口・周防大島
7/20(月) 17:35
「瀬戸内のハワイ」と呼ばれる山口県周防大島町で、フラダンスの愛好家が島の各地で踊りを披露する夏恒例のイベントが始まりました。
周防大島町で18日から始まった「サタデーフラ」夏休み期間の毎週土曜日に、島内4つの会場でフラダンスの愛好家たちが踊りを披露する夏恒例のイベントで、今年は国の内外からおよそ120チームが参加しました。
初日は天候に恵まれ、フラダンスを踊る人も観客も、心地よい風を受けながら、ハワイアンな夏を満喫していました。
初日は天候に恵まれ、フラダンスを踊る人も観客も、心地よい風を受けながら、ハワイアンな夏を満喫していました。
【広島から参加した人】
「12年ぐらいずっと毎年来させていただいてます」
「ここに来たらハワイの気分になって気持ちよく踊っています」
「12年ぐらいずっと毎年来させていただいてます」
「ここに来たらハワイの気分になって気持ちよく踊っています」
【訪れた人】
「とても風も気持ちよくて皆さんのフラも素敵でうっとりした時間を過ごせてます」
「とても風も気持ちよくて皆さんのフラも素敵でうっとりした時間を過ごせてます」
周防大島町の「サタデーフラ」は、来月29日まで、毎週土曜日に開かれます。
