大竹市 福田弘美 新市長が初登庁 「ひと・暮らし・経済を好循環、街を活性化する」と抱負語る 広島
6/30(火) 17:51
今月行われた大竹市長選挙で初当選を果たした福田弘美新市長が30日朝、初登庁し、「ひと・暮らし・経済を好循環させ街を活性化する」と抱負を述べました。
午前8時半ごろ、20年ぶりとなる大竹市の新たなかじ取り役に選ばれた福田弘美市長は、市役所の職員や地域住民に出迎えられ初めて登庁しました。
今月14日に行われた大竹市長選挙で、福田市長は2人の元市議との争いを制し初当選を果たしました。
庁舎に着くと、市政のリーダーとして気持ちを新たにしていました。
【大竹市・福田市長】
「ひと・暮らし・経済の3つを好循環させることによって街を活性化させ、これからも住み続けたい街に大竹を築き上げていくとうたってきたので、今後、関係者と意見交換しながら、私自身も勉強を深めることによって具体化していきたい」
市民の期待を背負い市政運営を本格的にスタートさせた福田市長の任期は、30日から4年間です。
午前8時半ごろ、20年ぶりとなる大竹市の新たなかじ取り役に選ばれた福田弘美市長は、市役所の職員や地域住民に出迎えられ初めて登庁しました。
今月14日に行われた大竹市長選挙で、福田市長は2人の元市議との争いを制し初当選を果たしました。
庁舎に着くと、市政のリーダーとして気持ちを新たにしていました。
【大竹市・福田市長】
「ひと・暮らし・経済の3つを好循環させることによって街を活性化させ、これからも住み続けたい街に大竹を築き上げていくとうたってきたので、今後、関係者と意見交換しながら、私自身も勉強を深めることによって具体化していきたい」
市民の期待を背負い市政運営を本格的にスタートさせた福田市長の任期は、30日から4年間です。
