アートで幻想的な「広島もとまち水族館」で『映え写真』対決! ご褒美は…!? 【ひろしま棚さんぽ】
2/20(金) 20:00
「ひろしま棚さんぽ」。
今回は、生き物とアートが織りなす幻想的な水族館で、ご褒美をかけて『映え写真』対決です。
前回、「広島もとまち水族館」で演出あふれるさまざまなエリアを楽しんだ2人。
続いてやってきたのは…?
今回は、生き物とアートが織りなす幻想的な水族館で、ご褒美をかけて『映え写真』対決です。
前回、「広島もとまち水族館」で演出あふれるさまざまなエリアを楽しんだ2人。
続いてやってきたのは…?
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「びっくりするね!ここは」
「すごい!」
「こちらはコーラルという場所になりまして、コーラル、サンゴなので、ここは南方系の色鮮やかな魚たちを展示しているコーナーになります」
このエリアには珍しい『エビ』がいるということなんですが…。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「ここに入っているエビです」
「ん?入ってます?」
「これいっぱい入っています。1・2・3・4・5・6・7匹います。ぱっと見だけでも7匹います」
「エビがいるんですか?ここにあっ、そういうこと。これはわからないわ」
水槽の中で身を隠していたのは「フリソデエビ」です。
その名前の通りまるで振袖を着ているかのような鮮やかな見た目が特徴です。
「びっくりするね!ここは」
「すごい!」
「こちらはコーラルという場所になりまして、コーラル、サンゴなので、ここは南方系の色鮮やかな魚たちを展示しているコーナーになります」
このエリアには珍しい『エビ』がいるということなんですが…。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「ここに入っているエビです」
「ん?入ってます?」
「これいっぱい入っています。1・2・3・4・5・6・7匹います。ぱっと見だけでも7匹います」
「エビがいるんですか?ここにあっ、そういうこと。これはわからないわ」
水槽の中で身を隠していたのは「フリソデエビ」です。
その名前の通りまるで振袖を着ているかのような鮮やかな見た目が特徴です。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「面白い」
「超偏食家のエビでしてヒトデしか食べないんです」
「ヒトデを食べる?ヒトデしか食べない?」
「ヒトデしか食べない。ひたすらヒトデの上に乗ってずっとつまんで食べているという、ヒトデにとってはたまったもんじゃないですよね」
「ヒトデ迷惑ですね。これずっとやったら」
そんなフリソデエビですが、実は水族館に併設されたカフェで、サンデーのモチーフにもなっているということです。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「想像できませんね」
「ぜひ姿を目に焼き付けておいてください」
「わかりました」
「これがどうサンデーになるのかという」
「気になります」
「面白い」
「超偏食家のエビでしてヒトデしか食べないんです」
「ヒトデを食べる?ヒトデしか食べない?」
「ヒトデしか食べない。ひたすらヒトデの上に乗ってずっとつまんで食べているという、ヒトデにとってはたまったもんじゃないですよね」
「ヒトデ迷惑ですね。これずっとやったら」
そんなフリソデエビですが、実は水族館に併設されたカフェで、サンデーのモチーフにもなっているということです。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「想像できませんね」
「ぜひ姿を目に焼き付けておいてください」
「わかりました」
「これがどうサンデーになるのかという」
「気になります」
ということで、続いてのエリアでは「フリソデエビのサンデー」をかけた対決をしてもらいます。
さて、その対決の舞台はどのような空間なのでしょうか…。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「はぁ~」
「何だこりゃ」
「きれい!すごく幻想的な」
「こちらは海の花鳥風月と呼ばれるエリアになります」
このエリアでは、海の生き物と切り絵アートが織りなす、幻想的な世界が広がっています。
中には、春・夏・秋・冬、それぞれの季節をイメージした展示も…。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん】
「こちらの空間では、どちらがより映える写真を撮れるかで勝負しましょう」
「わかりました。映える写真ね」
「映える写真」
「なんかでもいろいろあって、どこで撮るか迷いますね」
「そうですね」
ということで映え写真対決スタート!
見どころ満載の空間で2人はどんな写真を撮るのでしょうか?
さて、その対決の舞台はどのような空間なのでしょうか…。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「はぁ~」
「何だこりゃ」
「きれい!すごく幻想的な」
「こちらは海の花鳥風月と呼ばれるエリアになります」
このエリアでは、海の生き物と切り絵アートが織りなす、幻想的な世界が広がっています。
中には、春・夏・秋・冬、それぞれの季節をイメージした展示も…。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん】
「こちらの空間では、どちらがより映える写真を撮れるかで勝負しましょう」
「わかりました。映える写真ね」
「映える写真」
「なんかでもいろいろあって、どこで撮るか迷いますね」
「そうですね」
ということで映え写真対決スタート!
見どころ満載の空間で2人はどんな写真を撮るのでしょうか?
【塚本恋乃葉さん】
「きれい、これきれい、入れるのかな」
空間の演出に強くひかれている恋乃葉さんの狙いは?
【塚本恋乃葉さん】
「私は全体がきれいなので全部を入れたいんですけど、難しいです。生きもの。バン!でいこうか、この空間でいこうかというので悩んでいます。負けていられないですよ」
「きれい、これきれい、入れるのかな」
空間の演出に強くひかれている恋乃葉さんの狙いは?
【塚本恋乃葉さん】
「私は全体がきれいなので全部を入れたいんですけど、難しいです。生きもの。バン!でいこうか、この空間でいこうかというので悩んでいます。負けていられないですよ」
一方、棚田さんが注目しているのは…?
【棚田徹さん・ディレクター】
「まあ映えると言えばこいつでしょう。いいじゃないですか。映えますよ。ミノカサゴ以外ない」
ディレクター:自分は写らなくていい?
「自分が写って映えると思いますか?という話ですよ。64歳のおっさんを撮って映えるか…。これ絶対、ここいいわ。間違いない!」
ご褒美をかけた負けられない戦い果たして2人はどんな映え写真を撮影したのでしょうか?
【棚田徹さん・ディレクター】
「まあ映えると言えばこいつでしょう。いいじゃないですか。映えますよ。ミノカサゴ以外ない」
ディレクター:自分は写らなくていい?
「自分が写って映えると思いますか?という話ですよ。64歳のおっさんを撮って映えるか…。これ絶対、ここいいわ。間違いない!」
ご褒美をかけた負けられない戦い果たして2人はどんな映え写真を撮影したのでしょうか?
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「じゃあお願いします」
「はい、これです」
「え~素敵」
「あ~いいですね!月をバックにタツノオトシゴ撮ってほしい。撮り方の1つですね。すごく粘っていらっしゃったので」
「なかなか来ないんですよ。真ん中に」
「これはすごくきれいですね」
実は棚田さん、撮影場所をミノカサゴからタツノオトシゴの水槽に変えたんです!
【棚田徹さん・ディレクター】
ディレクター:何待ちですか?
「タツノオトシゴ待ち。ちょうどあそこを通るといい感じになるのよ。来た、来たよ!星が上に反射してまたこれがいい感じなんよね。もうちょっと来てくれれば…。来た、今度は。いいよ!この瞬間を待っていました」
棚田さん、粘りの1枚となりました。
「じゃあお願いします」
「はい、これです」
「え~素敵」
「あ~いいですね!月をバックにタツノオトシゴ撮ってほしい。撮り方の1つですね。すごく粘っていらっしゃったので」
「なかなか来ないんですよ。真ん中に」
「これはすごくきれいですね」
実は棚田さん、撮影場所をミノカサゴからタツノオトシゴの水槽に変えたんです!
【棚田徹さん・ディレクター】
ディレクター:何待ちですか?
「タツノオトシゴ待ち。ちょうどあそこを通るといい感じになるのよ。来た、来たよ!星が上に反射してまたこれがいい感じなんよね。もうちょっと来てくれれば…。来た、今度は。いいよ!この瞬間を待っていました」
棚田さん、粘りの1枚となりました。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「じゃあ恋乃葉さん」
「こちらです」
「ああ~そうですね」
「なるほどね空飛んどるのか」
「夏の太陽の下にさわやかなツノダシ。それもまたいいですね」
空間を生かした演出で映えを狙うかどうか悩んでいた恋乃葉さん。
生き物がアートの中に溶け込んだ展示でさわやかな1枚をパシャリ。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「これはもうあれですかね。僕の独断と偏見で本当にいいんですかね」
「もちろんです」
「となりますと、僕こちらになります」
「おっけーい!」
「単純に僕が学生時代、実験していたのがタツノオトシゴで、タツノオトシゴがすごく好きというだけなんですけど」
「やりました」
「どちらもやっぱり甲乙つけがたいので、僕の好きな生物で選ばせていただきました」
「あ~勝っちゃったな~」
「じゃあ恋乃葉さん」
「こちらです」
「ああ~そうですね」
「なるほどね空飛んどるのか」
「夏の太陽の下にさわやかなツノダシ。それもまたいいですね」
空間を生かした演出で映えを狙うかどうか悩んでいた恋乃葉さん。
生き物がアートの中に溶け込んだ展示でさわやかな1枚をパシャリ。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「これはもうあれですかね。僕の独断と偏見で本当にいいんですかね」
「もちろんです」
「となりますと、僕こちらになります」
「おっけーい!」
「単純に僕が学生時代、実験していたのがタツノオトシゴで、タツノオトシゴがすごく好きというだけなんですけど」
「やりました」
「どちらもやっぱり甲乙つけがたいので、僕の好きな生物で選ばせていただきました」
「あ~勝っちゃったな~」
タツノオトシゴの幻想的な映え写真を撮った棚田さんが勝利!
早速、ご褒美の「フリソデエビのサンデー」を味わうために、水族館に併設されたカフェへ。
一体、どんなスイーツなのでしょうか…?
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「ご褒美の『フリソデエビサンデー』になります」
「かわいい~」
「すごいですね!表情が2種類ある!」
「本当は勝った方だけだったんですけれども、お2人とも頑張っていただいたということで、おひとり1つずつどうぞ!ということで…」
「うれしい~」
「フリソデエビ」
「かわいい」
「見事な表情してますね」
「手もある」
「おいしい」
「うん、ベリーの味がおいしい」
「この雰囲気を見ながら食べられるというのもいいですね」
カフェがあるのは「ジパング」と呼ばれるエリア。
和の雰囲気と黄金のきらめきが調和した空間で泳ぐ金魚の姿を楽しむことができます。
早速、ご褒美の「フリソデエビのサンデー」を味わうために、水族館に併設されたカフェへ。
一体、どんなスイーツなのでしょうか…?
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん・「広島もとまち水族館」加茂耕太朗さん】
「ご褒美の『フリソデエビサンデー』になります」
「かわいい~」
「すごいですね!表情が2種類ある!」
「本当は勝った方だけだったんですけれども、お2人とも頑張っていただいたということで、おひとり1つずつどうぞ!ということで…」
「うれしい~」
「フリソデエビ」
「かわいい」
「見事な表情してますね」
「手もある」
「おいしい」
「うん、ベリーの味がおいしい」
「この雰囲気を見ながら食べられるというのもいいですね」
カフェがあるのは「ジパング」と呼ばれるエリア。
和の雰囲気と黄金のきらめきが調和した空間で泳ぐ金魚の姿を楽しむことができます。
【棚田徹さん・塚本恋乃葉さん】
「いろんなエリアに分けられていて面白いなと思いました」
「部屋によって全然違ったよね面白いです」
「違う水族館に行っているかのような」
「あ~それあるそれある!次はいよいよあそこですか?」
「宮島水族館、みやじマリン、行きましょう!」
「楽しみです!」
「いろんなエリアに分けられていて面白いなと思いました」
「部屋によって全然違ったよね面白いです」
「違う水族館に行っているかのような」
「あ~それあるそれある!次はいよいよあそこですか?」
「宮島水族館、みやじマリン、行きましょう!」
「楽しみです!」
