シリーズ特集

  • シリーズ/老障介護

    障がいのある子供がいる親の悩み…それは必ず訪れる我が子との別れの時、子供の将来を託せる場所はあるのかという事。国が進める理想と現実との溝を見つめます。

  • シリーズ/広島県警24時

    広島の治安を守る広島県警。事件を捜査する刑事から繁華街のパトロール隊まで1人1人の警察官の姿を通して知られざる社会の裏側をお伝えします。

  • シリーズ/異変

    人里に現れ始めたクマ。深刻化するシカやイノシシによる獣害。海が痩せ、漁獲量が激減しカキが大量死する瀬戸内海…。自然界の異変に注目します。

  • シリーズ/清流のヌシの叫び

    清流でしか生きられないはずの国の天然記念物オオサンショウウオが原爆ドーム前で発見された。ナゼ?そこに?1つのニュースを1年に渡って深掘り取材した先に見えてきたのは生き物の命を巡る問題でした。一連の取材をまとめた特別番組「清流のヌシの叫び~繋ぐ命と扱う命~」はFNSドキュメンタリー大賞2024年「特別賞」を受賞

  • 宮島・厳島神社の大鳥居修復

    2022年12月によみがえった世界文化遺産・厳島神社のシンボル「大鳥居」。歴史に残る職人たちの3年半を記録した。

  • シリーズ/老いゆく社会

    65歳以上の高齢者の人数が過去最多を更新し、世界でも例がない超高齢化社会に突入したニッポン。地方はその縮図です。認知症の親を地元に残し遠く離れて暮らす子供、お墓を解体する家族、所有者不明の土地が増えるワケ…。様変わりする地域の課題を取り上げます。

  • シリーズ/彷徨う居場所

    椅子に座り続けられず歯の治療ができない障がいのある子供と母親。そこに向き合う歯科医がいます。写真スタジオで撮影できない子供のためにはじめた出張専門のカメラマン。障がいのある兄妹と家族の日常を見つめたドキュメンタリー番組をきっかけに様々な居場所を見つめなおし、声なき声に耳を傾けます。

  • シリーズ/岐路に立つ書店

    デジタル化や本離れなどの影響で全国で書店が姿を消しています。そんな中、県北の山間部では新たな書店が開業、瀬戸内の島・因島では軒を連ねて3軒の書店が営業を続けています。番組では長期の定点取材をスタート。

  • シリーズ/変わる広島

    再開発が進む広島市中心エリア。路面電車の広島駅乗り入れの瞬間や変化する街の姿を追いかけます。

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