小学生約20人が「未来の広島」考える 国連を支える世界こども未来会議 8日・広島市
11/8(日) 18:00
「住み続けられる未来の広島」をテーマに、子どもたちがアイデアを出し合うイベントが開かれました。
「国連を支える世界こども未来会議」は、SDGsの観点から自分たちのまちの未来について考えてもらおうと、今年は全国14カ所で開催されていて、広島では2回目の開催です。県内の小学生およそ20人が、大学生のサポートのもとグループごとに様々なアイデアを出し合いました。
参加した小学生は「広島がもっとみんなに知ってもらえたらなと参加しました」と話していました。
最優秀賞に選ばれたグループは来年3月に東京で行われる会議に参加し、その中からアメリカ・ニューヨークの国連本部に提言を届ける代表のキッズアンバサダーが選出されるということです。
「国連を支える世界こども未来会議」は、SDGsの観点から自分たちのまちの未来について考えてもらおうと、今年は全国14カ所で開催されていて、広島では2回目の開催です。県内の小学生およそ20人が、大学生のサポートのもとグループごとに様々なアイデアを出し合いました。
参加した小学生は「広島がもっとみんなに知ってもらえたらなと参加しました」と話していました。
最優秀賞に選ばれたグループは来年3月に東京で行われる会議に参加し、その中からアメリカ・ニューヨークの国連本部に提言を届ける代表のキッズアンバサダーが選出されるということです。
