夏の花火シーズン 「広島みなと 夢 花火大会」7月開催は最後 山口・宇部市ではドローンとコラボ
7/26(日) 18:00
夏の花火シーズンが本格化しています。
各地で花火やドローンによる光の演出が、夜空を彩り訪れた人を魅了しています。
25日夜、広島港一帯で開かれた花火大会。
会場には約44万人が訪れ、約1万発の花火が打ち上げられました。
一発ずつ大きく開く花火や連続で打ち上がるものなど、
迫力満点の光の競演が訪れた人たちを魅了しました。
【訪れた人は】
「フィナーレはすごくきれいで 光量が真昼みたいできれいでした」
2003年に始まったこの花火大会は、
これまで毎年7月に開催されてきましたが、
猛暑の影響を受け来年からは、開催時期を9月に変更することが発表されています。
一方、山口県宇部市ではドローンショーと花火のコラボイベントが開催されました。
このイベントは、中国電力ネットワークが
地域の夜のエンターテインメントを活性化させようと、
中国地方で展開しているサービス「ソラリスタ」の一環として行われたものです。
500機のドローンが夜空という広大なキャンバスに
地域の特産品などを次々と描いていきました。
【訪れた人は】
「楽しくてきれいで素晴らしかった」
各地で花火やドローンによる光の演出が、夜空を彩り訪れた人を魅了しています。
25日夜、広島港一帯で開かれた花火大会。
会場には約44万人が訪れ、約1万発の花火が打ち上げられました。
一発ずつ大きく開く花火や連続で打ち上がるものなど、
迫力満点の光の競演が訪れた人たちを魅了しました。
【訪れた人は】
「フィナーレはすごくきれいで 光量が真昼みたいできれいでした」
2003年に始まったこの花火大会は、
これまで毎年7月に開催されてきましたが、
猛暑の影響を受け来年からは、開催時期を9月に変更することが発表されています。
一方、山口県宇部市ではドローンショーと花火のコラボイベントが開催されました。
このイベントは、中国電力ネットワークが
地域の夜のエンターテインメントを活性化させようと、
中国地方で展開しているサービス「ソラリスタ」の一環として行われたものです。
500機のドローンが夜空という広大なキャンバスに
地域の特産品などを次々と描いていきました。
【訪れた人は】
「楽しくてきれいで素晴らしかった」
