桜を愛でながら恒例のお茶会…「観桜茶会」 広島市 縮景園
4/5(日) 18:05
広島市の名勝、縮景園では毎年恒例の桜を楽しむお茶会、「観桜茶会」が開かれました。
「観桜茶会」は、毎年桜が楽しめる季節に開かれていて今年で40回目を迎えました。
園内の「清風館」で、着物姿でお茶を振る舞ったのは表千家同門会広島県支部の会員です。
参加した人たちは、桜が咲いた景色を楽しみながらお茶を味わう日本の伝統文化に親しんでいました。
【参加した人は】
「ちょうど目線から庭を堪能した」
「(お茶が)おいしかった」
「風情があって花が散っていなくてよかった」
縮景園によりますと、園内には8種類、約130本の桜が植えられていて、中でもシダレザクラとカンザンはこれから見頃を迎えるということです。
「観桜茶会」は、毎年桜が楽しめる季節に開かれていて今年で40回目を迎えました。
園内の「清風館」で、着物姿でお茶を振る舞ったのは表千家同門会広島県支部の会員です。
参加した人たちは、桜が咲いた景色を楽しみながらお茶を味わう日本の伝統文化に親しんでいました。
【参加した人は】
「ちょうど目線から庭を堪能した」
「(お茶が)おいしかった」
「風情があって花が散っていなくてよかった」
縮景園によりますと、園内には8種類、約130本の桜が植えられていて、中でもシダレザクラとカンザンはこれから見頃を迎えるということです。
