TSSが保有する個人データについて
 個人情報保護法では原則として、6か月を超える長期保存データを「保有個人データ」とし、本人からの開示等の請求に対応することを定めています。
 TSSでは、個人情報の保存期間を原則6か月とし、保存期間を経過したものは速やかに消去しています。不要になったデータは保存期間内でも直ちに消去しています。

 なお、利用目的達成のために、TSSが個人情報取扱事業者として6か月を超えて管理している保有個人データ(同法施行日2005年4月1日以前に取得したものを含む)については、利用目的・開示等の請求手続き・お問い合わせ窓口を、下記でご案内していますのでご確認ください。
→ TSSが保有する個人データの利用一覧へ
→ TSSが保有する個人データの開示等の請求手続きへ
→ 個人情報についてのお問い合わせ窓口へ

個人データの第三者提供の制限について
オプトアウトについて
 「オプトアウト」とは、個人データを第三者に提供する時に予め本人へ通知し、または本人が容易に知り得る状態においた上、本人から求めがあれば提供を停止しなければならない措置をいいます。 個人情報保護法では、オプトアウトの措置をとっている場合は、本人の同意なく個人データを第三者に提供することができると規定しています。  TSSでは、個人データを第三者に提供する場合は予め利用目的一覧に掲載します。原則として皆様から登録していただいたデータは、個人を特定できる状態でご本人の承諾・同意を得た第三者以外に開示・提供することはありません。

共同利用について
 TSSでは、個人データを特定の第三者と共同して利用する時は、その旨を利用目的に掲載します。
 原則として皆様から登録していただいたデータは、個人を特定できる状態で、共同利用する特定の第三者以外に開示・提供することはありません。