「手を繋げる幸せと思い出」
みやえもん
僕が幼少期、毎日の買い物で手を繋いで行っていた、当時最寄りの荒神市場 毎回お菓子を買わないように、お肉屋さんのコロッケ(コロッケのせきや(当時1個40円))で、平紙袋に包まれた揚げたての1個を持たされて、 かじりながらもう片方の手を繋いで母は、買い物をしてました 最近足が悪くなってきた母の手をつなぐと、そんな思い出と共に、限りある刻の幸せを感じます