アナウンサーブログ:金田アナ バックナンバー一覧

2013.11.8(金)

スイーツ報告書その25 このま食堂の「COMAI(こまい)」

今回ご紹介するのは、知りため!プラスのコメンテーター稲葉さんがオープンしたお店のスイーツですnoteお店の名前は、shineこのま食堂shine。食堂という名前はついていますが、その実態は「広島のこだわりアイテムを販売するお店」兼「カフェ」です。というわけでお店にお邪魔すると、なんと!稲葉さんご本人がコーヒーを淹れてくれましたcafe恐縮ですcoldsweats01お店中にコーヒーの香りが立ちのぼり、幸せな空間でしたよ。私のいちおしは、こだわりのミニブッセ「COMAI(こまい)」ですclover稲葉さんが在籍する大人の女性のコミュニティー「COAKI」のみなさんの知恵の結晶。「ボイセンベリー」「青きな粉」「瀬戸内柑橘」の3種類のブッセが入っています。私が特にほれこんだのは、「瀬戸内柑橘」sun生地にもクリームにも、そのとき一番おいしい瀬戸内の柑橘を使用していて、口に入れた瞬間に柑橘類のいい香りが広がります。濃厚なチーズクリームの口どけ感も絶品です。「ボイセンベリー」&「青きな粉」のブッセも、素材へのこだわりを感じる味わいですよ。まさにdiamond一口の贅沢diamond。「このま食堂」が空いている水曜日の18時から21時もしくは土曜日の13時から18時に購入することができます。また広島のスーパーマーケット「フレスタ」とのコラボ商品ということで、呉市のフレスタ広店と通販サイト「コンテ・フレスタ」でも手に入れることができます。名前の由来は、広島弁で「小さい」を意味する「こまい」。小さい中にこだわりをたくさん詰め込んだ味を、ぜひどうぞnotes

続きをみる≫

2013.10.25(金)

スイーツ報告書その24 「帝釈焼き」

今回ご紹介するのは、秋の紅葉シーズンに食べたいスイーツですmapleその名も帝釈峡の「帝釈焼き」note表には神竜湖からイメージした「竜」のデザイン、裏には「帝釈峡」の文字が入っているというオリジナルの二重焼ですhappy01食べてみると…二重焼なのにふんわり軽い食感ですshineこのふんわり感を出すために、粉の配分などもかなり計算しているそうですよ。粒あんとクリームの2種類があるのですが、この食感にはクリームがあうということで人気なんだそうです。粒あんも甘さ控えめでいいですよ。また地鶏の有精卵を使っているということでタマゴの風味もとっても感じられますup帝釈焼きは、毎年4月29日の湖水開きから11月30日までトレイルセンター神竜湖の「ふるさと産品直売所」で販売していますclover帝釈焼き片手に、神竜湖周辺を散策なんていかがでしょうか???

続きをみる≫

2013.8.22(木)

スイーツその23 昴(すばる)珈琲店の「キングオブアイス」

今回のスイーツ報告書は、スイーツを引き立てるアイスコーヒーのお話。いや、でもこれは主役級の美味しさですよsun母親から「おいしいわよ」と言われてもらった、一本のアイスコーヒー。そのパッケージには、「キングオブアイス」と書いてありました(!)。すごい名前だなぁと思いながら飲んでみると、なんとびっくり!いままで飲んだアイスコーヒーの中で一番美味しいではありませんかhappy01アイスコーヒーにありがちな雑味はなく、だれからも愛されるほどよい「まろやかな苦み」shineそのあと感じられる、鼻腔を通り抜ける「豊かな香り」shineアイスカフェオレにしても美味しいんですupそれもそのはず。このアイスコーヒーを作っているのは、1959年創業の呉の「昴(すばる)珈琲店」cafe「海軍さんの珈琲」でも有名ですよね。昔は常連さんだけに分けていた特別な味を、みなさんに味わってもらえるようにと販売しているそうです。母もはじめは友達からもらったそうですが、こうやって私のところまでこの味が伝わってきたことに感謝clover人の味覚は千差万別といいますが、私の中では完全に「キングオブアイス」。「キングオブキングス」な頂点の味ですflair

続きをみる≫

2013.7.21(日)

ブログ報告書その43 炎天をいただいて…

先日、大切にしまっていたものを発見し開けてみました。中から出てきたのは、放浪の版画家・秋山巌先生からの暑中見舞いでしたsun以前、秋山先生を取材させていただき、そのご縁でいただいたものです。秋山先生といえば、自由律俳句で有名な「種田山頭火」を題材にした作品が有名ですflairこの「炎天をいただいて乞いあるく」も山頭火が残した句です。各地を放浪した山頭火が残した、炎天を「いただいて」という言葉。なんてshine謙虚shineで、shine感謝の気持ちshineにあふれているのでしょうか。そして、そんな大きな太陽にまっすぐ向き合っている山頭火を肉筆で表現した、秋山先生の表現力に脱帽ですfujiあらためて宝物だなぁと実感するとともに、秋山先生は今日も元気かなと思いをはせるのでしたclover

続きをみる≫

2013.7.19(金)

ブログ報告書その42 どらやき…???

先日、広島三越で開催中の京都展に中継のため赴いていた私。すると、あるブースのお店の方から棒状のお菓子を紹介していただきました。なんとsign01このお菓子、この形なのに「どらやき」なんだそうですflairどらやきの元祖は、熱した銅鑼の上で生地を焼き棒状に成形したこしあんをくるくると巻いたためこの形になったそうですsun一番はじめにこのどらやきを作ったのは京都のお菓子屋さん「笹屋伊織」の五代目笹屋伊兵衛。弘法大師ゆかりのお寺、東寺のお坊さんからの依頼を受けて作ったのが始まりとのこと。現在こちらのどらやきを販売している笹屋伊織でも、弘法大師さまの命日の前後である毎月20日21日22日の限定販売だそうですnote広島三越で開催中の「京の都 夏物語」は7月21日(日)まで。広島ではなかなか出会えない「元祖どらやき」をぜひ!私も今夜いただきますsmile

続きをみる≫

2013.7.6(土)

スイーツ報告書その22 プチフールの「いんのしまのきもち」

ミカンともレモンちがう魅力を持った柑橘、「はっさく」。今回は、そんなはっさくの魅力を引き出すことにこだわった因島のお店のスイーツをご紹介いたしますhappy01shineいんのしまのきもちshineは、そんなはっさくの風味を楽しめるかわいらしいハート形の焼き菓子ですheart02しっとりしっかりした食感の中に、ほんのりはっさくの「香り」と「ほろ苦さ」。はっさくの皮のツブツブ感も残っています。チョコ味は、ナッツとはっさくとチョコレートの夢のコラボレーションupちなみに、香りを存分に楽しむなら「いんのしまのきもち」のレモンタイプがおすすめです。焼き菓子に触れた手からも、レモンの香りがして幸せな気持ちになれますclover太陽をいっぱい浴びた因島の自然の恵みを、ぜひsunお取り寄せもありますよflair

続きをみる≫

2013.6.24(月)

スイーツその21 バッケンモーツアルトの「ピオーネガトウ」

ケーキでガッツリいきたい日もあれば、焼き菓子でほっこりしたい日もある。スイーツ大好きにんげんだもの。というわけで今回は、そんなときにおすすめの焼き菓子ですnoteshineピオーネガトウshineその名の通り、「黒い真珠」と呼ばれる三次産のピオーネを使っているレーズンサンドなのです。肝心のドライピオーネはというと…レーズンよりも味が際立っていて「さすがピオーネflair」といった感じ。クッキーにもクリームにもミルク感があって好印象なのですが、感激したのは「さっくり」「しっとり」「やわらかな」クッキーの食感happy01あれ?これ、有名なバターサンドよりも美味しいかも…。うぐいす色と紫のパッケージもかわいいですし、あのピオーネを使っているということで、話のタネにもなりそうです。お土産に、自宅用に重宝しそうな、そんなお菓子ですclover

続きをみる≫

2013.5.28(火)

ブログ報告書その41 早くもビアガーデンの季節…!

広島三越で、早くもビアガーデンがはじまりましたsunまだ5月ですが、季節を先取り!ということでさっそく行ってきました。その名も「ビアダイニング」sign03やっぱり屋外はいいですね。みなさん5月のさわやかな風を感じながら、思い思いに盛り上がっていましたよbeer中でもこちらの会場では、ヱビスビール・ヱビス ザ ブラック・そのハーフ&ハーフが楽しめるとあってup気分上々up和洋中さまざまなジャンルの、少し凝った料理も提供されていて飽きさせません。目の前で調理してくれるのも嬉しいですよね。私が意外とツボだったのは、シメの汁なし担担麺。セルフにも関わらず、ダシの旨みが感じられて美味しかったですhappy01そしてこの日は、shineサンバshineのイベントもあり会場はひときわ盛り上がっていましたnote意外とあいます、ビアガーデンとサンバ。日によっては、サルサや生バンドなどのイベントもあり違った雰囲気が味わえそうですね。「食べ放題」「飲み放題」「時間制限なし」の三拍子そろったビアダイニングは、9月23日まで。料理、イベント、シチュエーション、メンバーなどを変えて何度でも楽しめそうですnotes

続きをみる≫

2013.5.23(木)

ブログ報告書その40 「男子日傘部」結成!!!

去年から思っていたことが、ひとつあります。「そろそろ男性も日傘をさしてもいいかなsun」ちょうど去年あたりからでしょうか、「男の日傘」なる文字を見かけはじめ、気になっていたのです。すると昨日、棚田さんが…「日傘買ったよ」とおっしゃるではありませんかsign03というわけで買いました、日傘smileただ買った直後は、勇気がなくてさせませんでした…。やっぱりまだ男性が日傘をさすのには抵抗が…。いやいや、そこをパイオニア精神で切りひらいてこその「男子日傘部」だpunchまだ色々と葛藤はありますが、とりあえず明日の通勤あたりから使ってみようと思います。ちなみに、棚田さんは普通の傘と同じ形で、私は折りたたみ式。家族からは、日傘をさすと涼しいよと聞いたのでとりあえずこの夏は、shine日傘ルーキーshineとしてそのよさを体感したいと思いますnote

続きをみる≫

2013.5.3(金)

ブログ報告書その39 「COAKI BAR」開店!

フラワーフェスティバルにあわせ今年も「COAKI BAR」が開かれるということで、さっそく遊びに行ってみましたnote「COAKI」といえば、「知りため!プラス」コメンテーターの稲葉さんが主宰する大人の女性のコミュニティーhappy01今年のブースも広島の酒ひろばの一角ということで、お酒にあうおつまみメニューも豊富に取り揃えられていましたよ。なかでも、イチオシがshineミモレットのたくわん和えshine。ミモレットはフランス原産のチーズということで、チーズといったらワインのイメージなのですが…。食べてみると…意外とあうhappy02コクのある濃厚なチーズ、たくあんの食感、ほんのりアクセントになっているかつおぶし。見事に、日本酒にあうおつまみに変身していました。考案したのは、COAKIメンバーのアンヨンさん。チーズプロフェッショナルの資格を持っていらっしゃるということで、そのスキルを活かした発想の豊かさに脱帽ですflairそして!稲葉さんのご実家、呉のお寿司屋さん「笑福亭」(えみふくてい)のいなりずしと巻きずしも販売していましたよsunなかでも、いなりずしのあげのジューシー感に驚かされましたsign03今朝、稲葉さんのお父さんが呉から届けてくれたものとのこと。本日販売分にはアナゴが入っているので、ちょっとお得な感じです。これなら、日本酒ファンの方だけでなくお酒の飲めない方やお子さんも楽しめますね。「COAKI BAR」は、5月3日から5日の午前11時から午後4時まで。場所は、ドーミーイン広島の前の平和大通り沿いです。稲葉さんいわく「顔を見かけたら、遠慮なく声をかけてくださいねheart04」とのこと。いろんなスキルを持つCOAKIメンバーの底力がつまった「COAKI BAR」。ぜひお立ち寄りくださいclover

続きをみる≫

2013.5.1(水)

ブログ報告書その38 菓子博に行ってきました!

日に日に注目度がアップしている「ひろしま菓子博2013」に行ってきましたupまずのぞいてみたのは、「シンボルゾーン」。ここには、その名のとおり今回のひろしま菓子博のシンボルでもあるお菓子でできた厳島神社を中心に、工芸菓子150点以上が展示されています。注目すべきは、日本人ならではのdiamond繊細さdiamond。鳥も花も、お菓子でできているとは思えない質感と細やかさです。いや~、私も映像では何度も見ていましたがこれはぜひ生で見ていただきたいsign01そして、「にぎわい味わいゾーン」を歩いているとなにやら「クリームぜんざい」の文字が…。詳しく話を聞いてみると、戦後60年間にわたって広島で愛されてきたスイーツの復刻販売とのこと。どこかで聞いたことがあると思ったら、「甘党たむら」のアレですねflair年配の方は特になつかしがられるそうですよ。いわゆるぜんざいにアイスクリームがのっているものではなく、その趣きは小豆シャーベットといった感じで口の中でホロリと溶けていきます。しかも、私がいただいたshine世界遺産スペシャルバージョンshineは、原爆ドームをかたどった最中のようなお菓子もついていてアイス最中のように食べることもできました。一緒にのっている「抹茶」と「きなこ」のシャーベットも美味でしたよ。これから広島のスイーツとして再スタートさせたいということで、菓子博以降の広がりにも注目ですnoteさらに!前回ご紹介した「ごま摺り団子」の松栄堂の小野寺さんも会場で元気いっぱいに商品を販売していらっしゃいましたclover今回の菓子博でも売り上げナンバーワンに向けて好発進ということで、この日も飛ぶように売れていましたよsunお客さんの期待に応えるため、商品をきらさないように頑張っているそうです。「お菓子で、震災の時の恩返しを」と話していた小野寺さん。ぼくたちもお菓子を通じて応援できるかもしれませんねhappy01

続きをみる≫

2013.4.10(水)

ブログ報告書その37 菓子博を先取り!

いよいよ4月19日(金)に、広島では92年ぶりの菓子博が開催されますsunそこで注目されるのは、なんといってもふだんなかなか味わうことができない日本全国の名菓たち…。「ひろしま菓子博2013」では、日本全国から1000点ものお菓子が集結する「全国お菓子バザール」という会場が登場するそうです。というわけで、菓子博の事前取材と称して(!?)全国の名菓をリサーチしてきましたnotes意外にも広島初登場!だったのが、鳥取県の寿製菓「因幡の白うさぎ」。おなじ中国地方のお菓子ということで、お土産などでもらい食べたことがある方も多いはず。焼きまんじゅうという和のお菓子でありながら大山バターが醸し出す上品な香りは洋菓子にも通じるものがあります。なんともいえず愛らしいうさぎの目は、工場見学に来た小学生の女の子の「うさぎの目が赤かったらカワイイかもhappy01」というアイデアを採用したものだそうです。そんな懐の深い社風も素敵です。そして!岩手県の松栄堂「ごま摺り団子」。前回、兵庫県で行われた菓子博では「売上高」「売上個数」ともに第1位だったというチャンピオンスイーツsign03実はわたくし、恥ずかしながら初対面だったのですが、そのお味はというと…う、うまいflair見た目は普通の真っ白なおだんごなのですが、一口で食べると中からごまの蜜がジュワーと出てくるまさに新感覚の味!いろいろ話を聞かせていただくと、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」の中にも「ごま蜜団子」として登場しているそうです。漫画での登場の仕方を見ていただくとわかるのですが、「ごま摺り団子」は一口で食べるのがお作法です。他にも、紹介したいお菓子がたくさんありましたよ。情報を制す者が、菓子博を制す。あー、開幕が待ち遠しいclover

続きをみる≫

2013.3.29(金)

スイーツその20 ギルモアタンバリンの「アクアプリン」

「新食感」という言葉が聞かれるようになって久しい昨今のスイーツ業界ですが、今回ご紹介するのは、まさにshine新食感shineのプリンです!その名も、「アクアプリン」mist。名前のとおり、使っている水にこだわっていて水の郷百選にも選ばれている賀茂台地の地下から汲みあげた天然水を使っているんです。ただそれだけでは、他と違う食感はうまれませんよね…。このプリン、なんと!卵を使わず粉寒天を使って作られているのですflair寒天と聞くと、固めの食感を思い浮かべてしまいますが、こちらのプリンは口の中に入れた瞬間に「ホロリ」と溶けてしまうのですcloverその食感の後に残るのは、牛乳のコク。あとからかけるスタイルのシロップとの相性も抜群で、「ビター」と「スイート」から選ぶことができます。卵を使っていないので、卵アレルギーの方も嬉しい。カロリーも普通のプリンのおよそ半分なので、ダイエット中の方も嬉しい。とけるような食感は、年配の方にも喜ばれる。どれもあてはまらない方も単純に美味しいから大満足。味のバリエーションもいろいろあって迷ってしまいます。(杏仁豆腐も自慢の逸品らしいですよ!)店長の桂さんが思い描いた、夢のプリンをぜひnote

続きをみる≫

2013.3.6(水)

スイーツ報告書その19 ミオバールの「アフォガート」

アフォガートといえば、バニラのアイスクリームやジェラートにエスプレッソをかけたものが一般的ですよね。今回は完ぺきなアフォガートを提供するお店をご紹介します。その名も「ミオバール」cafe実はこのアフォガート、この店のshine裏メニューshineなんです!バニラアイスクリームは、こちらのお店の手作りのもの。まろやかな甘みと上品なバニラの香りがたまりません。そのバニラアイスに、目の前で淹れたてのエスプレッソをかけてくれます。食べ進めていくと、底が近づくにつれてエスプレッソのほろ苦さが強まり味のグラデーションを楽しむことができますhappy01肝心のエスプレッソにもこだわっていて、こちらではカリアーリというイタリアの豆を使っています。この豆に出会うまで、店長の宮西さんは150杯以上sign03のエスプレッソを試したそうですよ。実はこのコーヒー豆もよくお土産に買っていきますnoteさらに裏の裏メニューとしてチョコレートアイスクリームを使った「チョコガート」もあるとのこと!こだわりにこだわった、diamond至極のスイーツdiamondをぜひ

続きをみる≫

2013.1.24(木)

ブログ報告書その36 カキのシーズン到来!

カキが美味しいシーズンの到来!ということで、江波山にある老舗フレンチレストラン「シェ・ヤマライ」に行ってきましたsun私にとっては、以前めざましテレビの中継でお世話になった思い出の店でもあります。やっぱり…美味いshineshineshineいただいたのは、ヤマライ名物「オイスターヴァリエ」。殻つきカキを5つの味で楽しむことができます。カキのジューシーさを味わいながら、ひとつひとつの味付けに素材を最大限に活かす、シェフの確かな腕を感じますcloverこちらで提供されているカキは、「ザ・広島ブランド 味わいの一品」にも認定されている米田海産のもの。素材とテクニックの、見事な共演です。夏の猛暑カキいかだの事故風評被害など、今シーズンは特に苦境に立たされている広島のカキ。業界からも悲鳴があがっているそうです…。でも、カキは広島の宝!安心・安全のカキを食べて、広島カキを盛り上げましょうhappy01

続きをみる≫

プロフィール

出身地:東京都
誕生日:7月20日
血液型:A型

プロフィール・Q&Aはこちら