やっぱりカープがナンバーワン!煎餅

やっぱりカープがナンバーワン!煎餅

新井貴浩選手

8月7日 巨人戦
新井貴浩選手

今季初の4連敗で迎えた巨人戦は、9回表終了時点でC6-G7の大接戦。
9回裏2死で打席に入った菊池が本塁打で同点に追いつく。逆転サヨナラ勝利への期待が高まる中、4番新井が2塁打を放ち、出塁していた丸をホームへ帰した。
この試合が今季のリーグ優勝を占う重要なターニングポイントとなった。

鈴木誠也選手

6月19日 オリックス戦
鈴木誠也選手

今年の流行語大賞にも選ばれたフレーズ「神ってる」が今季カープの代名詞となるきっかけとなった試合。
3試合連続決勝ホームランを決めた瞬間。
鈴木誠也は今季チーム最多の本塁打29本を記録した。

黒田博樹投手

7月23日 阪神戦
黒田博樹投手

阪神相手に7-0と大差で勝利し、野茂以来、史上2人目となる日米通算200勝を達成した。
試合後は「耐雪梅花麗」「あの黒田さんがまさか…」と書かれた特製Tシャツをチーム全員で着用して、大記録を祝福した。

田中広輔選手

3月12日 DeNA戦(オープン戦)
田中広輔選手

今季全試合一番打者として活躍した田中選手は、盗塁数も28回とチームトップを誇り、カープの“機動力野球”を体現するプレーでファンを魅せた。

野村祐輔投手

9月24日 ヤクルト戦
野村祐輔投手

今季リーグ戦ラストとなる登板試合で、持ち前の落ち着いた投球でヤクルト打線を0点に抑え、リーグ最多勝利の16勝をマークした。
ジョンソン、黒田とともに先発ローテーションを守り、優勝に大きく貢献した。

菊池涼介選手

3月27日 DeNA戦
菊池涼介選手

両ひざの故障を乗り越えた今季は攻守ともに活躍。
特に、その守備範囲の広さでは何度となく観客を驚かせた。

クリス・ジョンソン投手 石原慶幸捕手

5月24日 巨人戦
クリス・ジョンソン投手
石原慶幸捕手

今年もっとも活躍した先発型投手として沢村賞を受賞したジョンソンは、この試合で球団19年ぶりの2試合連続完封 という快挙を達成。
石原は今シーズンもカープの司令塔として、巧みなリードで投手陣と試合をつくっていった。

丸佳浩選手

4月2日 巨人戦
丸佳浩選手

丸が今季第一号ホームランを放ち、この試合でカープは当時首位の巨人の勢いに歯止めをかけた。
今季、持ち前の選球眼で、.389という出塁率をマークした。

緒方孝市監督

9月15日 優勝セレモニー
緒方孝市監督

9月10日敵地・東京ドームで25年ぶりのリーグ優勝決定後、初のマツダスタジアムで巨人相手に5-0の快勝。
試合後、緒方監督から優勝報告が行われ、セ・リーグ優勝ペナントを持ち、首脳陣と選手がファンの声援に応えながら球場を一周した。


やっぱりカープがナンバーワン!煎餅

【名称】えびせんべい

【価格】670円(税込)

【内容量】9枚