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参加者の感想
2016 わんぱく農業体験 第3回目
2016 わんぱく農業体験 第3回目・『子どもたちの感想』
稲刈りはとても難しかったけどとても楽しかったです。普段食べてる白ごはんはこんな風に手間暇かけて作られているんだなって初めて知りました。これからはご飯粒を残さずに感謝の気持ちで頂きたいと思います。次の最後のわんぱく楽しみです。
田んぼは乾いていると予想していたけど、実際はヌメヌメしていて、びっくりしました。それから、田植えの時にいたおたまじゃくしが全部カエルになっていて、私が歩くたびぴょんぴょんとはねてよけていっていました。「気持ちわるい~!」と思っている中、ずっとしゃがんで稲を刈っていました。すると、足がしびれてしまって、ちゃんと立てなくなってしまったりして、困ってしまいました。稲を刈っている時に、私が分かった事は、農家の人たちは、この稲を刈るという大変な作業を毎年やっているということです。なので、これからはお米などの食べ物を大切に食べていこうと思います。
久し振りにわんぱくの友達に会えてうれしかったです。だけど1人友達がいなかったので残念でした。稲刈は、鎌を使うので説明を聞きました。でも最初は鎌を使うのが怖かったです。慣れてきらた速く刈る事が出来るようになりました。稲が僕の首に当たってじがじかするようなかゆさで、水で洗ってもらったらだいぶ良くなりました。はぜ干しを田舎に行っても見た事がなかったのでいい経験になりました。やっと美味しいお米、太巻きが食べられるんだなと思いました。お昼ごはんは、流しそうめんで、初めてだったから食べすぎてしまいました。肉も大きくて美味しかったです。僕は、芋ほりも初めてなので楽しみです。
稲を刈るのは、けっこう力がいりました。なので、やりがいがありました。結ぶのも力がいりました。農業は力仕事なんだと思いました。農家の人たちがお米を作ってくれるから、おいしいお米が食べられるんだなと思いました。
稲刈はとても難しかったです。でも楽しかったです。今度の体験でも一生懸命頑張りたいです。また、お米を育てることは大変ということを知ってお米をよりおいしくありがたくいただいています。あれから前よりもいただきます。ごちそうさまを心をこめて言う事ができます。ありがとうございました。
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